Yatsugatake Trifle 2

八ヶ岳南麓の "とるにたりない" 日常と水彩画

映画『八日目の蝉』感想

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『八日目の蝉』(2011)を、やっと観た。
良い評判を聞けば聞くほど重そうで消極的だったけど
huluにも入っていて、ことあるごとに視覚に入ってくるので
観念して、やっと観た。
(ちなみに『そして、父になる』もまだ観ずにいる)

人の娘をさらって育てる身勝手な女性の話なのだけど
不思議と彼女に感情移入してしまって、いつの間にか
このウソの親子がずっと一緒にいられるように、と
祈る気持ちになってしまっていた。

子役の子(4歳くらい?)の演技がすごくて
二人が本当に仲睦まじい親子に見えてくるから
ついに逮捕されるという場面の
永作博美の叫びが、刺さる。

「その子は...!
 まだ...ご飯を食べていません!
 ....よろしくお願いします!」 


「お腹が減ってないかどうか?」は
「母親」に限らず保育者が
24時間気にしていることの筆頭だから
この台詞はリアルで、「正解だ...」という感じがした。

最後の最後の瞬間に一言だけ叫べるとしたら
娘本人に向かって「愛してる!」などと言うのじゃなくて
幼児を委ねる相手に対して
食事の引き継ぎをするのはすごくリアルで
きっと私でもそうするんじゃないか、
という気がした。 


ただ、ラストシーンの井上真央の台詞は
新たな母子愛の呪縛の幕開けみたいで
怖いような気がした。 

最近食べたもの

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ぼんてんやさんのカレー

ギャルリイグレグさんで開催中の
「金子仁香作品展 とりどりの意匠、種々の芽」 
を拝見し、作家さん(ヒマラヤンカレー店を営む方)の
お手製カレープレートをいただいた


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タルト工房アルウェットさんの
さくらんぼのタルト

他にもイチゴ、オレンジとキウィ、
マンゴーのタルトなどあって、目移り



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mountain*mountainさんの
汁なし担々麺

先月オープンしたこのカフェ
アジアを中心としたいろんな地域の料理があって
どれも美味しいので、最近
友人知人の間でブームになっている
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こちらでは他にもこれまでに、トムヤムヌードル、
グリーンカレー、南インド式チキンカレー、
アジアンプレート...などを頂いた



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katawara
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傍 ーかたわらさんの
そばとローストビーフの小丼のセット

野菜の小鉢もついて、白黒2種のそばが
2種のもり汁で頂けて1400円は、お得〜
そばは細めでキリっとコシがあり好み


smirnoff
Irish Pub BULL&BEARもよろしく
(夜しかやってませんが)

 

初めての山登り(?)

八ケ岳南麓に移住して16年...
生まれて初めて......山登りをした!
(山登りと言っていいのかな?よくわからないけど)

飯盛山という、野辺山駅の近くにある小さい山
小学生の遠足にも使われる、初心者向けの山
自宅から車で15分くらいで登山口に行ける山

それでも、
ヘタレの私にはそれなりに大変だったのだけど
景色や草花を楽しみながら、1時間近くかけて
なんとか山頂までたどり着くことができた
(途中ちょっと頭痛を起こしかけたけど大丈夫だった
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飯盛山の山頂より
八ケ岳


お店のお客さんには、山登りを嗜む人が多くて
前から「そんなにみんなハマるってことは、
きっとすごい魅力と感動があるんだろうな...
まあでも...私には到底無理な世界だけどw」 
と、人ごとのように思っていた

でも、いろんな人の話を聞いているうちに
「どうも私でも登れそうな山が、近くに存在するらしい...!」
ということが判ってきた(笑) 
それで、ちょっと気になっていた山、飯盛山

今回、ゴンがお友達ご夫妻と一緒に登るというので
私も思い切って、くっついて行ってみた
....という経緯

自分が勝手に作ってしまった”壁”を破る時って
いつも、他の人からもらう刺激が
きっかけになってるんだな〜、と改めて感じた

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今日は雨の後の快晴で空気が澄んでいたので
景色が素晴らしかった
青い山肌と、白く残った雪の筋のコントラストが
くっきりとした八ケ岳
写真でなく、直に見る裾野の広大さ
木々の緑の、色調の幅....

「この感動が、絵の具で描けたらいいのになあ。
でもまだまだ無理だな...」と
うちのめされるくらいの、良い体験ができた
初めての登山が天気に恵まれて、本当に幸運だった

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お昼頃、感動のあまり
山頂に立った証拠写真をFacebookにあげたら

「おめでとう」
「ついに!」
「あきさんが山登りしてる」
「キャラ変えた?」
「合成?」
などなど、優しいみなさんにいじってもらえて幸せだった(笑)



下山後
「レストラン最高地点」でお蕎麦
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なかなか信じてもらえないことが多いのだけど....
ここのお蕎麦はかなりイケてると私は思う
(近隣の蕎麦専門店ほぼ全店行った上で)

切り方は不揃いだし、私が本来は苦手な
平打ち&ぶっかけ..だったにもかかわらず
麺が美味しくて、お皿全体のバランスも好みだった
ちゃんと茹でてあるのにコシが死んでないのは
しっかり打てている技術の証だし
おろしはバカみたいに辛すぎるってこともなく
しっかり効くわさび(ホースラディッシュ系かな)
で、各々で調整できるようにっていう気遣いを感じるし
....
「いろんなお客さんが来る立地で、いろんな要求があって
 いろんな料理を出している中で
 このお蕎麦を出すって...大変な努力をなさってるはず」と
後でゴンと話をして、尊敬の念を新たにした


食後、少し下って
清里の牧場通りで馬や牛に癒されつつ
去年できたショコラティエに寄って
500円近くする、高級ソフト
(お客様が前回ヤツレンぽっぽソフトを体験済みだそうなので今回はこちらにご案内)

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白(ブラン)
2色ミックス(ランデブー)
茶(ノワール)
の、3色で展開

私は今回は白をチョイス
カカオの、香りのほう重視な感じで
最近はチョコ感が苦手になってしまった私にはちょうどいい
ワッフルコーンが最後まで飽きない美味しさ♡


 

メチルとエチル

guinness

メタノールとエタノールの「タ」の部分が
英語だと「th」だったと、さっき初めて知った

私はワイン、日本酒、ビールが、ちょっとしか飲めない
(1杯で具合が悪くなる)
でも蒸留酒は飲める
そういう人はやっぱりたまにいて
メタノール含有量の違いのせいだと聞いたことが

うちに美味しいビールが売るほどあるのに
私は、炭酸水やノンアルコールビールや
ジンや焼酎を飲んでいる

美味しいと知っているのに飲めないのは辛いし
料理人なのに醸造酒が飲めないというのも
なんだかかっこ悪いような気がして
ちょっとコンプレックス 


お庭見学/巨顔のがんちゃん

お客さんのお庭を、みんなで見学させていただいた。
す...すごい。 
ものすごい情熱。時間と手間(お金も!)をかけて
作り込まれたイングリッシュガーデン。 
薔薇、ジキタリス、キャットミント...
(あと...私は名前を知らない花たちいろいろ)
きれーい!

私は良い写真が撮れなかったので
ぜひこちら、お庭のご主人のblogへどうぞ。 
IMG_1850
このアザミの存在感がまたすごかった。


一方、うちの裏庭には...
最近この子が通ってくる。
歳なのか?すさんだ生活のせいなのか?
だいぶくたびれた感じ。
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子どもの頃、動物が主人公の絵本なんかで
「レストランから親切なコックさんが出てきて
 ご飯を食べさせてくれました」
みたいな場面があると、すごくホッとした。

だから、私も今コックさんになったから、
ヨレヨレの子には喜捨するんだ。

いや、それより...
この子の横幅の広い顔の形が、うちの梵天にそっくりで。
鼻の低さとか、前足の形とかもそっくりで。
ひょっとしたら、お父さんとか、親戚かも知れない。
鼻のヘンな柄も梵天の兄弟と同じだし。

「がんちゃん」と呼ぶことにした。
巨顔のがんちゃん。


うーんやっぱり梵天に似てる。
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最近は新しいキャットタワーのハンモックがお気に入り。
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お弁当は夜作る

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息子が高校生になったので週5日お弁当を作っている。
別に苦ではなくむしろ楽しいけど、毎日のことなので
あまり頑張らず、ふつうのものをふつうの箱に詰めている。

ふだんは2段弁当を愛用していて
夜のうちにおかずの段だけ作っておき
お米は朝タイマーで炊けたのを、息子が自分で詰める。

朝できたてを持たせるのが母の愛情かも知れないけど
私の場合は夜遅い仕事がこなせなくなるのが嫌なので
早起きはしないことにしている。

幸い、仕事場が厨房なので
夜、仕事の合間に何品か作って詰めて
冷蔵庫できんきんに冷やしておく。
それを朝、常温に冷ました炊きたてご飯の箱と組んで
ナイロン製の保温効果のあるバッグに入れて行かせる。
お昼頃まで、20℃以上にはならないと思う。

食べ物は20℃〜40℃で腐敗し易くなるわけだから
たとえ朝できたてでも、真夏に常温でもたせたら
むしろそっちのほうが危ないと思う。

お弁当の周辺を検索すると、
「梅干しで防腐したらいいよ!」とか
「抗菌シートを使うといいよ!」とか
...いろいろな迷信が出てきてびっくりした。
(あんなものは接地面しか効果ない)

「危ないな〜。食中毒って起きてないのかな?」と思ったら
やっぱりいろいろ起きているらしい。
集団でないからニュースにならないだけなのかな?
危ないおかずは「おひたし」なんだそう。
水分が多いから。
それを聞いてからというもの、ブロッコリーの塩ゆでなども
花蕾からしっかり水気を拭き取ってから詰めるようになった。

ちなみにプチトマトは、菌が繁殖しやすいヘタを取るのが
今やお弁当界隈の常識らしい(笑)
うちは息子がプチトマト嫌いだから入れないけど。

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bento

たまにはサンドイッチだったりも。

これは絶対に冷やし続けないといけないので
凍らせた保冷剤も一緒に持たせる。


パエリヤ

休日。
小淵沢のギャラリーで、国芳の猫を立体化した陶作品を見てきた。
猫飼好五十三疋が全員そろっていて、かわいかった。
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夕方、急に思い立って、有り合わせの具でパエリヤ。

今日は(具はしょぼいけど)殊のほか美味しくできて、米3合分も作ったのに3人で平らげてしまった。そのうち半分は息子が食べたと思う。
写真
 茹で野菜に、ブンブ・ガドガドをかけただけのサラダ。先日インドネシアの女の子にもらったピーナツソース。甘辛くて美味しい。

インド映画『きっと、うまくいく』

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ここ数年で観た映画の中で文句なくNo.1の....大傑作 だった
 インド映画『きっと、うまくいく(原題 3idiots)』。

超難関エリート大学でエンジニアを目指すも、落ちこぼれとみなされ奮闘する3人の若者の青春と、その後の人生。
コメディで軽快な運びながらも「教育と学びの在り方とは?」「職業選択と適正って?」「結婚相手の選び方は?」...などなど、人生に関する普遍的で本質的な問いが散りばめられていて贅沢!
3idiots

競争と詰め込みを重んじる鬼校長や、暗記型で思考しない"優等生” などが登場する。

対する3バカトリオたちは...(写真左から)

エンジニアに適正がない芸術家志望、
知的欲求に純粋な、謎の天才、
家族愛とプレッシャーに引き裂かれ保身に走る臆病な凡人、

といった構成。
彼らが大学でどんな扱いを受け、何を知り、何を選択したか、という話。

急速に発展しつつあるインドでは若者の自殺が多いんだそうで、その問題を扱った悲劇的なエピソードでは、今話題のドローンみたいな物が出てきたりもする(すごくショッキングなシーンだった...)。ロビン・ウィリアムズの『今を生きる』を思い出す。

自分の受けた教育と現在の生活の相関についても振り返ってしまうし、今まさに自分の子にうるさく言っていることが正しいのか間違ってるのか?(もとよりわかってないのは承知だけど 何も言わずに子育てするのは不可能だし...ね)考えてしまって、身につまされる。コメディなのにツラい。でも良いコメディってそういうもの。

希望あるラストなのが、映画としてまた良し
 

鰻丼

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久しぶりの鰻丼。
ゴンの両親からの、浜名湖のお土産。
私はふわふわの蒲焼きより弾力があるほうが好きなので
いつも頂く、このお店の鰻が大好き。

鰻といえば、八ケ岳の友人知人たちの間で話題になる人気店は
小淵沢駅の井筒屋と、諏訪の小林が代表格。
(どちらも関東風ふわふわ)
高級だし混んでるからなかなか行けないけど....
やっぱりたまにはお店で食べたい気もする
 

台湾食いだおれ旅行

母と2人で台湾に行ってきた
うちのお客さんには、海外に旅行や仕事で頻繁に行っている人が多いのだけど、そういう方々がみな口をそろえて「台湾はいいよ!」とおっしゃるから、前から行ってみたかった。
旅行会社のツアーで航空券とホテルをとって、全日自由行動を選択。
台北からほぼ動かず、食文化探訪。
故宮博物館にすら行かないという、ある意味ストイックな食いだおれ旅行(笑)
九份だけは、母が、映画『非情城市』というトニー・レオンの映画を観て以来ずっと憧れていた、ということで、ガイド付きの車をチャーターした(不便な場所なので自力では夜景を見るのは大変らしい)。

この時のガイドさんがたまたまグルメな女性で「夜市も飽きて、ワタシ自分で料理作るね」と言うだけあって食材や製法にも詳しくて、その人にいくつかの代表的料理のおすすめ店を教えてもらえたので良かった。
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茶葉蛋(チャーイェーダン)

台湾に関してよく聞く話は「人が親切」「食べものが美味しくて安い」「治安が良い」「台北は動きやすい」というもの。この3泊4日の旅行に関して言えば、たしかにまったくその通り、という印象だった。
近いし、時差は1時間だけだし、町中での移動も楽だし、言葉がまったくわからなくても親切に対応してもらえるし...あまり緊張しなくてすむので、とても居心地が良かった。 これはハマるわ。

食べ物に関しては、まあ「どこの国でも美味しいものはある。ただし日本国内と同じように、自分の好みに合った調査が必要」 が前提だと思うのだけど、台湾はたしかに「美味しいものを見つけるのがラク」かも知れない、と思った。例えばイギリスでも美味しいものはあるのに、嗅覚とサーチ力が足りなくて合わないものばかり食べて帰る人もいるわけで(食への執着が薄いのならそれはそれでけっこうだけど、偏見から脱却できないでおいて悪口を言う人はかっこ悪いと思う)
その点、台湾だと、日本人になじみやすい食材が多いし、ガイドブックやレポートもたくさんある(しかもグルメレポートが多い)から、見つけやすい。
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狩包(コアパウ)
きれいな上海式レストランから、夜市通りの食堂、屋台のスナック、コンビニ....ざっと行ってみた。
食文化の印象は....
外食が主な食生活の人が多いので、店がとにかく多い。屋台もたくさん。
外帯(ワイタイ)と言われるテイクアウトがさかんで、飲食しながら歩く人も多い。駅構内での飲食は飴にいたるまで完全に禁止らしいのだけど、たぶん可にしてたら大変なことになるからだろうな
醤油味や甘じょっぱい料理も多いから日本人にもなじみやすいのだけど、そういう茶色いものにはたいてい八角が香っている。飲食店のあるところならどこでも香ってくるので、八角がダメな人だと台湾は厳しいかも(全部に入っているわけでないから、選べば大丈夫。ただし香りはあらゆる所で漂ってくる)。
あとスープ!スープがどこでも美味しかった。深みのある出汁が効いていて、塩分は控えめ。もっといろいろ試したかった。
私が無理だったのは、甘いお茶類(甘い飲み物が苦手)。コンビニのペットボトルのお茶も「無糖」を選ばないと甘いらしい。面白いと思ったけど、どうしても買えなかった。セルフのお店でいくつかお茶を試したら、甘いというか...シロップ並みに甘酸っぱい飲み物だったので衝撃を受けた。
心残りは甘味類をほとんど試せなかったこと。量が丼なんだもん.... 

次回がもしあったら、食材や料理の名前をもっとちゃんと覚えてから行きたいな
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魯肉飯(ルーロウファン) 


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台湾名物、揚げ臭豆腐

こちらのアルバムにもっとたくさんレポしてるので、よろしければ見て下さい。
このリンクからだとFacebookをやってない人でも見られる...はず。
北瀬あき
八ヶ岳のIrish Pub BULL&BEARのコックです。1974年東京生まれ、長州育ち。趣味で水彩画や猫漫画を描きます。1999年八ヶ岳に移住。夫のゴン、息子たけし、猫2匹と犬一頭と暮らしています。
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