Yatsugatake Trifle 2

八ヶ岳南麓の "とるにたりない" 日常と水彩画

November 2010

Super cute!!

IMG_9082
オン(陰)ちゃん
小さなあご髭が気になる!


IMG_9083
ミョウ(陽)ちゃん
美少女!


IMG_9093
Nぴょんちの2にゃん。
弱っていた小さな捨て猫たちが、よく立派に育ったものです。とても運の良いケースです。
Nぴょんの口癖は「Super cute!」

それにしても兄妹なのに、ほんとに似てない(笑)

道具の周辺の野暮天

写真
ただの箱だにゃ

ある道具が「必要か必要でないか」「どうあるべきか」「どう使われるべきか」なんて一般論をむりやり語るのは好きじゃないんです。野暮天だなーと思っちゃう。
神格化する人が使わない人を馬鹿にしたり、振り回される人が害をとなえ始めたり。

必要と判断した人だけが、おのおの役に立つ使い方をすればいいだけかなと。
「こういう使い方もできるよ」という提案には耳をかたむけていきたいです。

虹色の一輪挿し

IMG_9110
Rainbow Seeds Glass Workshop の成田美和さんのガラスの一輪挿し。先日のてんつくりんさんの雑貨展で一目惚れしました(他にも素敵な作品がたくさんあって目移りでした)。ほんというとある方へのプレゼントなのですが、贈るまえに写真だけ撮らせてもらちゃいましたきれいな水に落とした絵の具が広がった瞬間を固化したような。素敵

JOEさんのベーコン

IMG_9113
南八ヶ岳映像通信のJOEさんのベーコン

貴重なこだわり自家製ベーコンをカタマリでいただいてしまいましたシンプルに、5mmくらいのスライスにして焼いて、白米と食べるのが好きです。お肉の旨味と燻煙の香りが楽しめます。でも小麦と合わせても美味。明日はリーンなパンでサンドイッチにしようかな。

JOEさんはこの一年、精力的にここ南八ヶ岳エリア周辺の風景を映像で記録して、もう200本を超える動画をYouTubeにアップしてらっしゃいます。元々映像や美術の関係のお仕事をされていたそうで、撮り方や編集が上手。ここに住んでいる私たちでさえ、JOEさんの動画を見ることで改めて、八ヶ岳の四季の美しさに気付かされたりしています。

デンマークの猫の切手

IMG_9102
kisakiさんからいただいたデンマークの切手。
私の誕生年の切手ということで感動!(実際にはとある西暦干支対応表サイトのせいで年がずれてしまっていたんだけど、そのおかげで可愛い猫切手がもらえたのでラッキー)。

黒い子はうちのまふらの母親(野良)にそっくり。
白いほうの子はkisakiさんちのクーガーみたいでニヤけちゃう。

それと「デンマーク」はデンマーク語だとDanmarkと綴ることも初めて知りました。英語だとDenmark。でも「デンマーク人」だとDanishになるんですね。

アムネスティのチョコ

IMG_9096
アムネスティのフェアトレードチョコ。いろんな味の詰め合わせでパッケージが可愛かったので。とりあえずヘーゼルナッツを食べてみたけどなかなか美味しいです。

何かを「支持」する以上はアクションかお金のどちらかを提供しなくちゃね(オトナなら)と思っているので、なるべく多くの案件に署名メール送信くらいはするようにしているのですが・・・イランとか中国とか、当局に宛てて本名でメールを送るというのは、さすがにちょっと緊張しますね。
・・・という話を夫にしたら「逆に国内のほうが怖かったりして」と(笑)きゃー
IMG_9099
チョコを買ったらついてきたおまけ。
アムネスティのシンボルのキャンドル。炎に色がつくんですって。

国芳の猫飼好五十三疋

IMG_9062
「江戸猫 浮世絵猫づくし」
猫が描かれた浮世絵ばかりを集めた楽しい一冊。いかにも猫が好きそう~な絵師たちが描いた、思わずニヤリとしてしまう絵ばかりです。たいへんな猫好きだったといわれる歌川国芳の絵もたくさん載っています。

IMG_9065
「其のまま地口 猫飼好五十三疋(みょうかいこうごじゅさんびき)」
東海道五十三次の宿場名と猫の生態が洒落になっているもの。程ヶ谷→のどかい(のどがかいい)とか。猫飼いなら誰もが笑ってしまうしぐさばかり


IMG_9067
ついでに、杉浦日向子さんの「百日紅」の一頁。国直の家に居候中の国芳。登場は少ないけれど、日向子さんによる国芳はさっぱりとした漢っぷりに描かれていて存在感があります。
後に、人気が出てからの国芳は自分の家を持って何匹も猫を飼い、亡くなると戒名をつけて手厚く供養したそうです。

生姜ジャム/ニジマスの薫製

白菜漬けに挑戦する予定なのですが、昨日から天気が悪くて。明日は干せるかな。

IMG_9061
Yさんちから立派な新生姜と、生姜ジャムをいただきました。生姜大好き!特にこの時期は冷えないように積極的に食べたいです。紅茶にたっぷり入れていただきます。
新生姜は佃煮にしてみようかと。

IMG_9058
Sくんからニジマスの薫製をいただきました。金色の皮とオレンジ色の身がとっても綺麗!・・・なのに写真がうまく撮れませんでした
塩加減も乾燥加減もほどよく、今回も美味しゅうございました!ニジマスの薫製は、山暮らしを始めてから出会って感動した味のひとつです。

漁師セーターじゃなかったアラン

IMG_9054

以前ダブリンで買ったアランセーター(器械編みだけど)。

ケーブル模様大好きなので着たいんですが、どうもこれだと暖房のきいた室内で温かすぎて・・・毎年着る機会を逸しています。カーディガンタイプのほうが便利だし、可愛かったかもーと後悔。

アランセーターについては「アラン諸島発祥の伝統的なフィッシャーマンズセーターで、各模様は家紋。海の遭難時は身元判別に使われた」などのお話が有名ですが、どうも本当ではないようです。
実際には1920年代にボストンからイニシュモアに帰郷した女性の作ったセーターがブームになって広まり、やがて子どもたちの晴れ着として白が定着していったようです。このような凹凸の柄のセーターは針などが引っかかって漁には不向きで、漁師は裏編みメインのガンジージャンパーというニットを着ていたそう。

*参考「アイルランド/アランセーターの伝説」野沢 弥市朗 (著)、WIKIPEDIA(English)

アランと言えば近所の図書館には、伝説のドキュメンタリー映画「アラン」が置いてあるのです。びっくり

*追記:25日にBS-hiでアラン諸島の物語に関する番組があるようです。

キンメの味噌漬け

IMG_9037
お花の苗づくりをしているご近所さんのJunさんから、伊豆のお土産のキンメの味噌漬けをいただきました。じりじり焼いて新米と一緒に。美味いしゅうございました
IMG_9035
「わけありイカ」(足が1本欠けているというだけ)も一杯いただいて、いざさばこうとしたら・・・なんだかワタがパンパンに詰まってて、ヘン!??
・・・で、イカの中からこんな魚が出て来ました

漁の際にたまたまイカに入ってしまったのか・・・まさかイカが魚を飲み込んだとか・・・よく判りませんが。

私、島育ちだけどこの魚は判らないなー。
たまたま居合わせたお客さんに聞いたらタカベという、太平洋岸でよく獲れる美味しい白身魚だと判明。焼き魚にして息子に。イカは小松菜と一緒にバター醤油炒めでいただきました。

八ヶ岳あおぞら農園さんから


IMG_9028

八ヶ岳あおぞら農園のあさま~さんから、収穫したての野菜をいただきました。大きな白菜、大根、小松菜。美味しそうです。

白菜は少しずつお鍋に。大根は大根おろしごはん(あさま~家で流行中のファーストフードだそう)や甘酢漬け、ふろふき、おでん・・・たっぷり楽しめそうです。

写真はホームページより転載
BlogPaintあおぞら農園では現在、今年のハバネロソース「赤岳大噴火」を製造中だそう。材料が激辛のため、作業には大変な危険をともなうそうですが、ハバネロヌーボーが楽しみです!
このハバネロソース、パプリカの風味を凝縮したような旨味と、バランスの良い酸味と辛みでとても美味しいんです。トマトソースパスタにはもう欠かせない"薬味"として私も愛用しています。Irish Pub BULL&BEARでも、オプションで料理におつけできますのでよかったらお試し下さいね。

チャーシューに挑戦

IMG_9024
豚肩ロースの塊でチャーシューを作ってみました。残った漬けだれで味玉も(あまりよく漬かってないですね)。お肉を縛っている時から、漬け込んでいる間中ずーっと小5の息子が

「ねえチャーシューできた? そろそろできた?」

と何度も聞いてきました
明日のお昼は彼の分だけチャーシューたっぷりにしてあげようと思います。

東海林さだおさんのエッセイに、お醤油だけで漬けたチャーシューというのが出てきます。
「ウチのチャーシューは、豚肉のカタマリに秘伝のタレと秘伝の香辛料を秘伝の技でもみこみ、秘伝の時間寝かせたあと、秘伝のスープを秘伝の温度にわかして秘伝の回数ひっくり返しながら秘伝の時間煮ます」という"秘伝チャーシュー"にひけをとらないほど、お醤油だけで漬けたチャーシューは美味しいんだそうです。
今回は勇気がなくて他のものも入れてしまいましたが、いつか挑戦してみたいです。

英語と自尊心


neil's-school2
←八ヶ岳エリアで英語に興味のある方はどうぞ。清春英会話教室。英国出身の先生です。日本語で問い合わせOK。




英語、お稽古ごとなんて優雅なものではなく仕事で必要なので、ここ数年水彩画以上のシリアスホビーとして勉強しているのですが・・・なかなか一筋縄ではいきませんね。特に会話が。
だいたい私、日本語ですら喋るのが遅いんです。言葉のアウトプットに人並み以上の努力が要りそうです。
続きを読む

お鍋と油揚げ


IMG_8849

冬のまかないはお鍋が多くなります。八ヶ岳の白菜や大根は美味しいので!
でもお鍋と言ってもお昼ご飯なので、キッチンでばーっと煮てしまって、食卓にどーんと置いて取り分けて(半ば争って)食べるだけ。おつゆが残ったら、夕ご飯におじややうどんに。
上は舞茸と牛肉の煮込みうどんにセリをたっぷり。

私は西日本育ちで、本来は水炊きを酢ダイダイのポン酢で食べるのが好きなのですが・・・夫や息子が好きなのは醤油ベース。そして油揚げが必須らしいです。
IMG_8846
薫製作りをされるお客さんから、塩漬け→塩抜き、の段階のニジマスをいただきました。これをお鍋にすると臭みもぬめりもなくて美味しいんです。
里芋や油揚げと一緒に。この回の厚めの油揚げが好きだなー。しっかり汁気を吸ってジューシー。また食べたいです。

twitterは論客探しの旅


論客が好き。
これは尊敬とか高尚な感情でなくただの萌えみたい、と最近自覚しました。ぐっとくるんですよね(笑)

twitterを使っているのは、友人知人お客様とのコミュニケーションのためもあるけれど、論客探しも目的の一つです。
いつでも「どごかに論客はいねが〜っっ」とナマハゲ気分でウロウロ。
論客はたいてい私の大好物の黒い冗談も言ってくれますし。中には「いい人」に見えない人もいるけど、思うに、ほんとうに弱者への共感力や矛盾を見抜く力を持つ人は、気難しく見えたりすんじゃないかと。
続きを読む

tonyさんの古希祝い

IMG_8881
tonyさんの古希のお祝いでお寿司パーティにお呼ばれ。西荻窪の人気店「磯はん」さんの大将がtonyさんの八ヶ岳のお宅に出張して握って下さいました。江戸前握りの他にも、岩牡蛎やバイ貝、ブリ大根など。・・・お い し か っ た 〜!

今日の朝市場で仕入れてから八ヶ岳入りされたとか。それぞれのネタを、一番美味しいタイミングで供されるように処理する段取りというのは、出張握りではさぞかし大変なことと思います。
大将、すごい反射速度で冗談ばっかり言って楽しい方でした。しかも優しい!魚とお寿司が大好きなうちの息子にどんどん握ってくれて、握り方の講習までしてくれました。
IMG_8920
IMG_8882
江戸前握りの会なら和服のチャンス!?ということで和服で伺いました。今回は先日母にもらったたまご色の紬と紺色の帯を合わせました。紺の大島と同じくらいのお気に入りになりそう。

それにしてもなんだかtonyさんのお祝いだったのに、あまりの幸せさに興奮してきゃーきゃー食べて飲んできただけのような・・・tonyさん、奥様、大将、お疲れさまでした。
tanaka
改めてtonyさんお誕生日おめでとうございます!

お醤油の酸化

IMG_8859
お醤油の味の変化にずっと悩んでいたのですが、気になっていたこの「ヤマサ鮮度の一滴」を買ってみて、想像以上で嬉しいです。明るく澄んだ赤い色も味もほんとうに変わらないんですね。使う度にいい香り。

どんなに高級なお醤油でも、封を開けて酸化してしまえば台無し。我が家のように少人数家族で消費が追いつかない家には、ありがたい商品です。

ヤマサとキッコーマン両大手メーカーが出しているので比べてみましたが、私はヤマサのこのパックが大いに気に入りました。子どもの頃慣れ親しんだ味に近いのかも知れません。ちなみに実家のほうでは濃い口とたまりの2種類を使い分けるのが一般的でした。

私の父方の先祖は醤油醸造業を営んでいたとか。どんなお醤油を作っていたのかな・・・。歴史の古いお醤油も、日本の近代化とともにそれぞれの地域の味が消えていったそうです。うちのようなライフスタイルの家庭が、まさにそれに加担しているわけですね^ ^;

緑茶飲み

a34bc1ef
夫はコーヒー飲み、息子は紅茶飲み、私は緑茶飲み。
八ヶ岳ではいろいろ美味しいハーブティや野草茶が手に入るからそれらを楽しむこともあるけれど、基本は緑茶飲み。

写真は萩の野村茶店の熱湯玉露。
茶を嗜む母のおすすめの茶葉で、いつも送ってもらっています。日常使い用のお高くない茶葉なのに美味しいんです。長めに抽出するとびっくりするほど甘くなります。

緑茶といえば、海外で紅茶を注文したら「グリーンティーもありますよ」と言ってもらったことが何度かありました。日本は緑茶、と知ってくれているんだーとちょっとびっくり。そして「日本人ならきっと緑茶がいいでしょう」との心遣いがありがたくて「ではぜひ」とお願いしたり、やっぱりお願いしなかったり(英国文化圏の国だったのでせっかくなら紅茶を飲みたいと思って)。
「ほら」と見せてくれた緑茶は、だいぶ日本のと違う感じ。針状でなく、粒状にちぢれて白っぽい、なんとなく中国茶の一種のような茶葉だったり、箱に英語と漢字が併記されたティーバッグだっり。面白かったです。

私が特に緑茶が飲みたくなるのはお寿司の後。
回転寿司の粉末茶もあれはあれで好き。
小倉あんの時は緑茶でなくて牛乳が欲しくなるんですよね。不思議。

まかないレシピ:チキンとひよこ豆のスパイシー煮込みカレー未満

BlogPaint
冷蔵庫のお掃除だったわりには意外とヒットだったので覚え書きも兼ねて。
チキンとひよこ豆のスパイシー煮込み、カレー未満、という感じ。料理をふつうにする人にとってはあまり細かいレシピだとかえって読むのが面倒になってしまうだろうし、量もお好みで良いと思うので、何を使ったかだけざっくり書きますね。

オリーブオイルでクミンシード、ショウガ、ニンニク、セロリ、玉葱(長ネギでも美味しい)のみじん切り、ピーマン(できれば油どおしして)を順に加えて炒めたら、白ワイン、トマト(調理用トマトか、水煮缶)ドライバジルを加える。チキンは塩胡椒し、ターメリックパウダーをまぶしてから別のフライパンで焼き付けるようにこんがり炒め、合わせる。ひよこ豆缶の水分をきって加え、別途水を少し加え、5分ほど煮こみ、塩胡椒、コンソメで味をととのえる。

チキンを魚に替えてもいいし、ひよこ豆は他のお豆でも、別に入れなくても。クミンとセロリとショウガがポイントかと。

ペザントとポレンタ(水彩)


IMG
ベルトルッチ監督の「NOVECENTO(1900年)」
農夫たちが地主やファシズムに抵抗することが、いかに難しく勇気を必要とするものだったか、コミュニズムがなぜ必要だったのか、少し理解できたような気がします。牧歌的なイタリアの田園風景や人々が美しく、5時間に及ぶ大長編大河が終る頃には号泣でした。

このシーンは、何十人もの農夫たちが大テーブルを囲む中、長老レオに呼び出された一族の問題児オルモ。彼を持て余した親族によって家を出されようとする少年に、レオは「ここに父無し子などいない。お前は私たちダルコ家の子だ。この先何があろうと、お前はペザント、ダルコ・オルモだということを忘れるな」と、農夫の誇りを説きます。
ワインボトル、巨大な皿に盛られたポレンタ(トウモロコシ粉を練ったそばがきのような主食)セロリ、トマト・・・素朴な食べ物で雑然とした食卓。テーブルの上に引き出されたオルモは、それらを踏みながらゆっくりと祖父の席へと歩むのです。
監督の田園への愛を感じる美しいシーンです。

・・・と感じたのですが、もしかしたら英語力が足りなくて解釈が間違っているかもしれません。(日本では未発売でUK版を英語字幕で観たのです)

北瀬あき
八ヶ岳のIrish Pub BULL&BEARのコックです。1974年東京生まれ、長州育ち。趣味で水彩画や猫漫画を描きます。1999年八ヶ岳に移住。夫のゴン、息子たけし、猫2匹と犬一頭と暮らしています。
e15cc7c9

BlogPaint





gallery
  • 懐かしい!Kittenwar
  • 2014.07.23   ムカデがヤモリをもぐもぐ
  • 2014.07.23   ムカデがヤモリをもぐもぐ
  • リテーナー生活
  • 小津作品がたくさん 米hulu
  • ほーかいする学習現場
  • ほーかいする学習現場
  • ほーかいする学習現場
  • 可愛いぞ英国アイドル
  • エルダーフラワーが咲き始めました
  • 3ニャンの現在
  • ふんばる子猫
  • 支離滅裂!まふらちゃん(と、子猫ぼんてん)
  • 息子チョイス
  • エラーさんの 『ウッ 僕だよ』
  • うちの冷やし中華
  • サラダが美味しい季節
  • 混色の勉強
  • 猫の目頭にマダニ
  • 生姜ミルクプリン
  • 生姜ミルクプリン
  • グループ展を開きます
  • グループ展を開きます
  • 薬漬けな日々
  • 水彩紙
  • 水彩紙
  • 自画像は煩悩のカタマリ
  • 猫飼いがまた一人(* ̄∇ ̄*)
  • ヒゼンダニと犬猫疥癬
  • 猫を保護してどうするか
  • ふてくされ中まふらさん
  • キアヌの座禅姿
  • ウサギのぬいぐるみ完成
  • ウサギのぬいぐるみ完成
  • ペザントとポレンタ(水彩)
  • ニュー・シネマ・パラダイス
  • ダニエル君
  • untitled
  • おじいちゃんに日本語で
  • 鉱石シリーズ
  • 鉱石シリーズ
  • 鉱石シリーズ
  • yo-yo
  • まふら
  • 本日のスケッチ
  • 海と山
  • 民主主義はタダじゃない
  • ごあいさつ
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ