Yatsugatake Trifle 2

八ヶ岳南麓の "とるにたりない" 日常と水彩画

February 2011

休みが続くと・・・・

pub
そろそろ1ヶ月の休暇も終わり。少しずつ開店準備を進めています。
今年は例年よりのんびり過ごしたのですが、なんとなく気持ちが晴れず、落ち着かない日々を送っています。
旅行、読書、映画、TV、ギター練習、友人とランチやお茶、息子と毎晩トランプ・・・と、それなりに充実したお休みのはずなのにおかしいなー・・・と今日改めて考えてみて、やっぱりある程度忙しくしていないと人間、地に足がついた感じが失われて良くないのかなあ?と思いました。特に良い本や映像作品に出会うとそこから受けた刺激をずっとひきずっていろいろ考えすぎてしまって。暇だと気分の切り替えができなくて。
これはなんだか学生時代や専業主婦時代のもやもや感に似ているかも(家事を手抜きなくする方は多分そういうことはないと思いますが 私は趣味もいろいろ中途半端だし)。

そんなわけで「もう、早く開店してお客さん達とたくさんおしゃべりしたい」という気分です。



2011スキー合宿


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和食のコースをいただきました。
カメラを忘れて集合写真を撮れず。

毎年恒例のPUBのスキー合宿に行ってきました。お客さんたちと一緒にスキー&宴会をするという行事です。宴会だけ参加の人も。(私もどちらかというとそっちメイン?)

今年はピラタス→エクシブ蓼科。
予約を入れておいた別のホテルでちょっとハプニングがあったそうで、代わりに用意してもらったのがこのお宿だったのですが、お料理が美味しくて大満足でした。

今年初、そしておそらく最後のスキーかな(^ ^;) みごとに筋肉痛です。みなさん上手いし元気!私は毎年一番に脱落して休憩所行き。それでも、数年前に一度うんと練習したことがあって、それがなかったらもっとついていけてなかったところです。最初の頃はしょっちゅう転んでみんなに迷惑をかけていたものです。

夜は飲みながら、幹事のひーちゃんが撮ってくれたビデオを鑑賞しながら反省会。息子が今年、急にフォームが変わっていて驚きました。地元のスキークラブに所属していたおかげです(あまり熱心ではないけど)。みんなに「上手くなったね」と言われて本人も嬉しそうでした。

「英語・愛憎の200年」

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漱石を今読むと昔より感心する!

NHK教育「歴史は眠らない 英語・愛憎の200年」
タイトルだけで膝を打ってしまいました。

私のように「習得しなければ」と焦りつつもなかなか上手くいかない人間にとっても英語はまさに「愛憎」の対象かも知れないし、「英語なんていらん!」と豪語する人達にとっても実はすごく気になる存在だったりするんじゃないかと。

第1回と4回しか見られなかったのですがとても面白い特集でした。夏目漱石が早い時期に良いアイディアを出していたのに採用されなかった話や、これまで教育現場でなされてきた様々な試み(LL教室って、憶えてないけど高校にあったかなー??)。

英語教育の歴史をざっとみて改めて思ったのは、「この200年、ぜんぜん進歩してないんだな」ということ。これは教育方法の問題じゃないんだなと思いました。結局、日常的に必要じゃなかった(もしくは英語を必要としない閉じた世界を維持したかった)から習得できなかったんじゃないのかな。必要だった方々は個人でちゃんと習得されてるわけだし。
でもこれからは少し変わってくるかも?インターネットのおかげで、海外の人とダイレクトに繋がることができるし、英語を知ったら知っただけすぐに使う機会を持てるし。学習のモティベーションが維持しやすくなったなーと、一学習者としては感じています。

お世話になった町

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親近感というのは不思議なもので、遠い国のことでも、一度でも行って現地の人たちに優しくしてもらったことがあったりすると、災害の時には急に気になるものですね。

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一年前に行った町が、昨日大地震にみまわれました。たくさんの人が笑顔で声をかけてくれ、親切にしてくれた場所。その人達の顔を一つ一つ思い出して心配になりました。
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リビア関連のニュースでマルタ共和国の名も。
マルタ滞在中、アフリカ系の移民に対してマルタ人が警戒心を抱いていた雰囲気を思い出したりしました。私はその後、その辺りの事情を何も勉強していないなあと反省しました。
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PUBとホームズ

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グラナダTV版ホームズ
紳士も淑女もファッションが素敵

結婚した当初から夫は「PUBをやりたい」と言っていましたが、今考えてみるとあの時「PUB!?  いいね!」とすぐに賛成できたのは、この写真の人のおかげかもしれません。
グラナダTVのシャーロック・ホームズ。
「史上最も原作に忠実」と言われた連ドラ『シャーロック・ホームズの冒険』で故ジェレミー・ブレットの演じるホームズは、ヴィクトリア朝の英国紳士の形式美を劇場的な動作で体現し、田舎の小学生をみごとに「英国かぶれ」にしたのでした。

今、チャンネル銀河で再放送をしているので全部観ているのですが、オリジナル音声も聞けて面白いです。ホームズが情報を集めるためにPUBに行くことがあるのですが、店主を「ランドロード」と呼んでいたり(PUBの店主を英語でランドロード、おかみをランドレディと言うのですが、実際に呼ぶことがあるとは知らなかった)、「PUB」の吹き替えが「居酒屋」だったり(パブ、と訳した回もあったけど)。

それにしても.......ホームズの英語は解りません 声がアラン・リックマンみたいにくぐもっているし。このドラマに限っては吹き替え派だなあ。露口茂氏のシャープな声が魅力です。

パイソン魂!

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モンティ・パイソンの問題作『ライフ・オブ・ブライアン』('79)のメイキングを観て本編よりもさらに感動&爆笑やー 名言いっぱいで見応えありました!

この映画、聖書の世界をコメディにしたことで封切り後も各方面から非難を浴び、上映禁止の国や自治体も映画館も出したのですが、メンバーや制作者は最初から批判を覚悟の上でタブーに挑戦したようです(彼らは批判には慣れっこだったし、上映禁止騒動は結果的に良い宣伝になった)。
実際にはキリストとは別人の普通の青年を、勝手にメシアだと思い込んで追いかける人々を滑稽に描いているだけなんですけどね。カソリックの主教との公開討論会で激論を交わした後すぐにローワン・アトキンソンとその討論のパロディを作っちゃったり。まさに"パイソン魂"だわ〜

ジョーンズ
「自分自身で考えない人をバカにしているからね。それがこの作品のテーマだ。自分で考えない人が怒るのは当然だ」


(現代でも制作可能か?の質問に)

ジョーンズ
「作られる必要はあるが..... 皆二の足を踏むと思うよ。今は何かを書く時、誰かを侮辱していないか考える必要がある。宗教や人種への配慮がいるなんてばかげてるよ」

ペイリン
「現代は宗教の基本理念を批判することに対しとても慎重になってる。恐ろしい事態を目にしてきたから逆鱗に触れないようにしているんだ」

クリーズ
「誰の気分も害したくはないが、例えばイスラム社会の考え方と私たちの考えは異なる。それぞれの価値観があるから。ぶつかり合うのは当然だと考えるしかないよ」

ギリアム
「被害妄想に満ちた社会はごめんだ。攻撃を攻撃で返すなんて最悪の犯罪だ。棒や石なら骨が折れるが、言葉でケガはしない」

「You're all individuals!」


ブライアン「自分で考えなくちゃだめだ!
          みんな個々の独立した人間なんだよ!」
群衆「(みな揃って)そうだ!我々は独立してる!」

...........してないじゃん! ていう深い名シーン。


映画『ライフ・オブ・ブライアン』。救世主と間違われた青年ブライアンがローマ帝国に追われる身になってしまうお話。
キリスト教への「冒涜」と批判され1980年前後の英国で物議を醸し、地方によっては上映禁止になりつつも成功を収めたモンティ・パイソンの問題作です。

モンティ・パイソンは、70年代に活躍した英国のコメディグループ。英国コメディ史において「パイソン前、パイソン後」という表現が在るほど、現在でも評価の高い伝説的なグループです。
メンバーの一人がゲイであったことなどもあって、この映画も倫理をふりかざす保守派の妨害に遭って一時は制作費を失い頓挫しかかりましたが、そんな彼らに資金提供したのがジョージ・ハリスンだったそう。

彼らのスケッチ(コント)には、権威はもちろん、頭でっかちで矛盾に満ちた革命家グループや、偏見による差別意識に支配された人々、集団ヒステリーで盲目になる群衆などが登場し、どれもスマートで強烈な皮肉で笑い飛ばされています。
私は去年、twitterで茂木健一郎さんのツイートをきっかけに彼らを知ったのですが、それ以来ぞっこんです。「ブラックユーモアは、この不条理な世界を、失望することなく受け入れ理解するための素敵な手段なんだ」と初めて理解しました。今後もゆっくり時間をかけて、彼らの遺した数少ない作品を味わい勉強していきたいです。

積もりました

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今朝の庭です。
(八ヶ岳南麓標高1000m)
横着な窓からのiPhone写真で失礼します(しかも網戸越し)。一眼で写真を撮りに外へ出たら光が眩しすぎて具合が悪くなって一枚もまともなものが撮れませんで・・・ドライアイだと光が眩しく感じるんだそうで。
空が青くて、雪をかぶった木々がほんとうに綺麗でした。その雪が散りながら落ちていく様子も。

昨晩は何時まで降り続けたのか判りませんが、twitter上でも「どうなるんだ!?」「学校はあるの?」という緊迫感が。実際にうちも含めて休校になった学校もたくさん。深夜や早朝から雪かきをした方も多かったようです。うちでは幸いお店をお休みしている最中なので駐車場の雪かきをせずにすみました。

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学校が休校になった息子。
「雪だるまを作る!」と言って飛び出して行ったけど、雪がさらさらすぎて玉にならなかったそう。
「じゃあ車の雪降ろしといてー」と言ってみたらけっこうまじめに2台分働いていました。

この後除雪車が通り、午後には道路の日向部分の雪はきれいに消えたのでした。



帰省旅行アルバム

静岡と山口に帰省してきました。
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名古屋からのぞみで新山口へ。
徳山コンビナート!
コンビナートでも特に煙もくもくが好き

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萩で人気の「どんどん」の肉天うどん。
これを食べないと帰った気がしない〜!
・・・という萩人も多いかと。

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萩の城下町。

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萩のIrish Pub Sam'sにお邪魔できて良かった!
城下町で蔵を改築した素敵なPUBです。

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お寿司屋さんで大好きなぼてこ(かさご)の煮付け。

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マグロの幼魚ヨコワと(サーモンと)アンキモ。
この立派なアンキモは残念ながら・・・
その代わりウマヅラハギの肝が当たりで美味しかった〜

魚を喰いだめして帰るぞ〜
ということで毎日母にお刺身やお鍋のリクエスト。

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実家の庭からの海。
毎日表情が違います。

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雨上がりなどにはもっとくっきり現れるこの光、
これを眺めるのが好きだったなー。
英語ではJacob's Ladder(ヤコブの梯子)と言うそうですね。

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島の猫たち。浜の近くで。
5匹でまさに会議中?

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名古屋ではとりあえずコメダ珈琲で初のシロ・ノワール。
弱気のミニサイズ。
「うん、わかった!」という感想(笑)

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名古屋城に行ってから
「そういえば武将隊に会えるかも!?」
と思い出したけど、留守でした
TDLのミッキーよりはずっと会いたかった!

日本史さっぱりなのでお城ってよく解らないけど
石積みは好きだな。

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その後名古屋のジェイクとイセちゃん、カッパくんと合流して風来坊の手羽先で乾杯。

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浜名湖遊覧船乗り場にて。
(つっこむほどのこともないけど)
なんとなく
「非行青少年ゼロ」と書かれると
"殲滅” する気満々!に見えます


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静岡で人気のファミレス「炭火焼さわやか」のげんこつハンバーグ。
テーブルでお姉さんがガッと切ってギュ〜っと焼いてくれます。
粗挽きで歯応えがあって肉肉しいです



やー、一週間の帰省旅行でしたがとにかく食べ続けたので太った感があります(怖くて体重は計ってません)。
明日から粗食に努めたいと思います


ビアス『悪魔の辞典』

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アンブローズ・ビアス『悪魔の辞典』
ブラックユーモアの古典(たぶん)


最近まで知らなかったんですが、筒井康隆氏や別役実氏のブラックな辞典もののルーツになった古典。アンブローズ・ビアスは19世紀アメリカのジャーナリスト、コラムニスト。かなりラディカルな人だったようで、大統領選を左右したほどの影響力があったとか。

私は、風刺やブラックユーモアは、暴力なしで世界を改善していくために不可欠な言論だと思っているので、こういう人にはぐっときます。ブラックユーモアは(先日のBBCのIQ騒ぎみたいに)誤解されがちだけど、弱者やマイノリティを気にかける人ほどブラックユーモアを発信するものです。「冷笑」の対象は必ず弱者ではなく、某かのパワーを持った人たちなのです。


くすっと笑いつつ、うーんと考えさせられる名言が満載
オリジナルはプロジェクト・グーテンベルクで閲覧できます。

愛国心:自分の名声を明るく輝かしいものにしたい野心を持った者が、たいまつを近づけると、じきに燃え出す可燃性の屑物。

伝記:小物が大物に対して捧げる文学上の賛辞。

度胸:新聞に匿名で投稿するものが持ち合わせていないあるもの。

  アンブローズ・ビアス『悪魔の辞典』西川正身編訳 より

タイ料理教室

お誘いをいただいたのでタイ料理教室に参加してきました。お休みって気分がでるわ〜 料理教室って開店前のアイルランド料理教室以来。
講師の方の名前も知らないまま行ったら、昔のご近所さんでお互い「あれ〜!?」とびっくり。そういえば以前タイにお住まいだったと聞いていたのを思い出しました。

1
カイチャオ・ムーサップ(豚ひき肉入りタイ風卵焼き)
ソムタム(パパイヤの代わりに人参で)

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ゲーン・キオワーン(グリーンカレー)

タイで売られている先生おすすめのペーストと、日本でも手に入るもの(私もよく使っている)を2種類を使って作って食べ比べました。おすすめのほうがコクがあって好みでした。タイでも、スパイスをいちいちすりつぶすのじゃなくてこういうペーストを買って作るのが一般的なのだとか。

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(写真がなぜか縦になりませんが)
食後のマンゴーゼリーとベトナムコーヒー

卵焼きは作り方を知らなかったのですが味付けも簡単なのでぜひすぐに家で作ってみたいです。油たっっぷりで揚げるのがコツなんだな〜
タイ料理は日本の食材で代用してもやっぱり美味しいですね!


カウリスマキ監督『過去のない男』

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アキ・カウリスマキ『過去のない男』
2002年カンヌ国際映画祭グランプリ


ヘルシンキで、暴漢に襲われて記憶喪失になり、名前もないままホームレス生活を始める男性のお話。
北欧は福祉が発達しているイメージがあるけれど、この映画にはホームレスや、訳ありふうの女性や、賄賂ばっかり受け取っている警官や、破産する事業主といった人達ばかり登場します。みんな無表情で、淡々と語るのでニュアンスや意味が私には解らないところも。日本語吹き替えでもう一度観たら謎が解けたところもありました。

フィニッシュ・コメディということになっているけど戦争映画よりよっぽど哀しい感じがしました
でも カウリスマキの映画はこの、そこはかとなく漂う可笑しさとやるせない不条理感、それでも不思議とわいてくる儚げな希望が魅力。

「元の住民は引っ越したのか?」
「いや凍死した」

「礼をしたいんだが」
「俺が死んだら情けを(うつ伏せで死んでいたら仰向けにしてくれ)」

「音楽が人を殺した例はないものね。やってみましょう」


台詞がほんとうに少ないんだけど、ぐっとくるものが多かったです
予告編

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

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なにか息子と観られるものを・・・ということでゴンが選んだのがこれだったんですが、ゴンは導入部だけ観て寝てましたね

やー 初めてちゃんと観たけど楽しかったー!これは25年前の人が観て「50年代なつかしー!!」と楽しんだ映画なんでしょうね〜。それを2011年にみるとまた面白い。どちらもファッションがかわいくて楽しかった!
「救命胴衣?」と言われていたマーティのダウンベスト。今でこそ違和感ないけど、90年代は消えていたような。80年代にはあったんですねえ("島ガール"だったから知らないの)。

息子はカーアクションのシーンや、ドクが生きているかどうかだけは気になって観ていたけど、特に面白がってなかったです。マーティが50年代にケネディ大統領の名を出して「誰それ?」と言われるシーンで息子・・・

「ケネディは60年だもんね。で、63年に暗殺されるんだよね」

・・・って、妙に詳しいの。
でもレーガンは知らないんだって。




韓国海苔でお歯黒講座

持寄りの飲み会で「韓国海苔って美味しいよね!」なんてみんなで食べていて・・・
あさま〜さん。何をにこにこして人の顔を見てるのかなーと思っていたら・・・
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お歯黒!
その後あさま〜さんの「海苔でお歯黒講座」に。
美人のR子さんまで挑戦してた!私もちょっとやってみたかったけどできなかった・・・
さりげなく、悟られないように、口中で歯を濡らし、海苔を前歯にくっつけて、おもむろに ニタァ〜〜 と笑うのがコツらしいです。
今度いずみ活性化施設で教室を開くって!(うそ)

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それにしても、なんで前歯が無いと急に感じが変わるんでしょうね。写真左はモンティ・パイソンの「アッティラ・ザ・ハン・ショウ」のマイケル・ペイリン。7つくらいの女の子の役だから前歯が無いの。私はこのペイリンのニタァ〜が大好き!

このスケッチ、フン族のアッティラがアメリカンホームドラマのパパという設定で爆笑です。娘たちへのお土産が生首だったり

北瀬あき
八ヶ岳のIrish Pub BULL&BEARのコックです。1974年東京生まれ、長州育ち。趣味で水彩画や猫漫画を描きます。1999年八ヶ岳に移住。夫のゴン、息子たけし、猫2匹と犬一頭と暮らしています。
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