Yatsugatake Trifle 2

八ヶ岳南麓の "とるにたりない" 日常と水彩画

February 2012

大人の歯列矯正は大変


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歯科に行く前だけ、禁断のカレーやナポリタンを
子どもと一緒に食べますw
(矯正装置の輪ゴムは色が着きやすいから)

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歯列矯正について興味がある方に「どんな感じ?」と聞かれることもあるので、ちょっと長いですが感じたことを書きます(具体的な経過については省いています)。

現在、3週間〜1ヶ月おきに歯列矯正治療に通って5ヶ月になります。
私の場合、虫歯治療をしながらなので装置の装着にも時間がかかっています。同時に始めた息子のほうは虫歯が無いので、順調に先に進んでいます。

矯正を始めてから改めて知ったこと。

米国では10万円くらいで治療が受けられるということ(逆に虫歯治療は日本よりずっと高いらしい)。だからティーンのうちに多くの人が治療を受けるということ(歯並びが悪い、特に八重歯が残っていたりすると”貧しかったの?”と思われるとか)。

「日本人に歯並びが悪い人が多いのは欧米人に比べて顎が小さいからかな?」と思っていたけれど、4番(第一小臼歯)を抜歯して顎に収めるやり方は英国では昔から"ふつう”らしいということ(英語の先生談)。つまり、抜歯してでも歯並びを良くする方針でやってきたということ?

タイでは最近大人の矯正が盛んで(矯正治療を受けていることがある種のステイタスになっているそう)わざわざカラフルな装置を付けて楽しむ人も多いということ(でもそんなに高額ではないらしい)。

韓国人俳優、女優さんはみんな歯が透き通るように白く、歯並びが良いということ。(矯正なのか別の治療なのか気になる!)


約5ヶ月が経過して、大人の矯正について感じること。

大人の矯正はほんとうに大変!
昨日、下奥歯に装置が付いたので今、内頬がザックザック切れています。
私の場合、奥歯が(収まらずに)横を向いてしまっていたから装置が頬に当たるんです。
大人は歯が動きにくいし、例え動いても歯槽骨が小さく形成されないようにゆっくり動かさないといけない、などいろいろ難しいみたい。

「なんで今さら矯正?」という周囲の雰囲気も感じます...。(日本ではまだ矯正は"治療”というより美容整形の一種のように捉えられているから)。あくまでも咀嚼に支障があるから始めたんだけどな....

それと、私は大丈夫でしたが大人が矯正する場合は被せものが邪魔になるそう。金属の上に装置が付けられないから。差し歯などが在る人も、もしかしたらできないかも(というか全部の歯が自分の歯ではない人は矯正する意味はあまりなく、インプラントなどのほうが良いのかも?)


矯正は、できるなら早いうちに子どもにしてあげたほうが良いのかな....と感じます。

ただ難しいのは、小学生のうちは本人があまり矯正の必要性を感じないので「なんでこんなこと?」と真面目に取り組まなかったり、辛く感じてしまう、ということは起きてくるかも。特にゴムかけが始まると、やはり本人にやる気がないとさぼってしまって、同じ1ヶ月でもまったく結果が違うのだそう。
かといって、高校生のようにあまり周囲の目を意識する多感な時期に装置を付けているのも精神的に辛そう。でもその代わり「早くきれいになるぞ!」と本人がやる気を出しやすいかも?

もちろん、歯並びなんて良くなくたって、きちんと物が噛めて健康に暮らせれば良いんです。海外の人にどう思われたって。それは大前提なんですが、粗爵に問題がある場合でも「治療」にはならず高額の費用がかかる、というのは困ります。
日本での矯正に対する意識が変わって、治療を受ける人が増えて、もっと安くなればいいのに〜、と思います。


開店準備

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できた〜
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お店の表に貼る最低限の店舗情報のサイン。
これまではちゃんとしていなかったんですが
やっと作りました(^ ^;)

「カッティングシートを注文すると高そうだしオーダーが面倒くさそう....」というイメージがあって、ホームセンターで切り売りの屋外用壁紙?を400円分買って来て(アクリル板は持っていた)作ったんだけど、なんだか扱いにくいシートで、仕上がりがいまいち。

改めてネットで調べたらカッティングシートはそんなに高くないみたい。オーダーすれば良かったな...と後悔。
まあ、切り絵みたいなことがちょうどやりたかったみたいで、楽しかったからいいんだけど。

手作りって、うっかりするとビンボくさくなってしまうから、もちろん何でもプロに頼みたいのはやまやまなんだけど、そうしてばかりいるとギネスを格安では出せなくなっちゃうし... ね。ということでこれまで頼んでなかったんだけど。

(手間も含めて)コストとのバランスに納得できれば、オーダーしたいですね。ピシっとしたものが必要なところってあるものね...。
うーん、(自営の知人の)みなさん、どうしているんだろ。今度聞いてみなくちゃ。


さあ、明日から本格的に仕事を始めます。
ゴンも買い出しに行くそう。
3月1日はグループさんのご予約もいただいているし、初日から賑やかで楽しくなりそう!!


生姜ミルクプリン

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生姜汁に熱い牛乳を注いで5分待つだけで
ふるふるプリンができるんですね!
(朝TVで見たのでやってみた)
wikipedia 生姜牛乳プリン


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しばらく顔を突っ込んだりケリケリしたり。
ほんとにまふらちゃんは馬鹿で可愛い。
ちなみに上履きは洗う前ですw

おもてなしを受けると

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Yamaさんちにお呼ばれ。
中国語が堪能なK子さんお手製の
中華づくしをいただきました(*´∇`*)


「休暇中は、ていねいに家族のご飯を作って暮らすぞ!」と思っていたのに、気がつくと今月はほとんど料理をしていません。

今年はなんだかすごいの。
毎日のようにみんなが遊んでくれています。
ランチに行ったり宴に参加したり、なんだか忙しい!幸せ!

みなさん素敵なおもてなしをして下さるので、いろいろと勉強になります。

お客さんの立場になると、ふだん忘れていることを改めて意識するようになります。特に海外で外食すると、自分のお店を内側から眺めているだけでは解らないことに気づきます。慣れていないお客さんの不安や、してもらうと嬉しいこと、居心地が良いとはどういうことかということ....
考えて実践して、もっと良いPUBにしていかなくてはなりません。

新しいメニューのことを考える日々ですが、どうやって制約を乗り越えるか悩むところです。

卵殻モザイク体験

卵殻モザイク作家の安藤彩子さんの体験教室に参加しました。
制作行程の話は友人からちょっとだけ聞いていたのですが、実際に挑戦してみると想像以上に楽しかったです。素材が美しいから、扱っている間中ずっと幸せ。

自由に配色を決めて良かったので、各人がそれぞれのセンスで個性的な作品を仕上げていました。
(他の人達がみんなアーティストで色彩感覚が良いから、私は緊張してあせあせでした)

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卵の殻を日本画の顔彩で色づけたもの。
水彩のグラデーションやにじみが大好きな私には
好みすぎる素材です!

私のはこんな感じ。
なかなかイメージ通りにいかなくてもどかしいけど、
慣れたらもっともっと楽しそう。
2
斎藤由妃子さんの陶作品をベースに、
卵殻を割りながら貼っていきます。

接着剤を塗る→卵殻を貼る→スティックで押して亀裂を入れる....

3
先生の作品のクリアファイル。
これ可愛すぎませんか!??
(300円で販売中)

お寿司が好きすぎる

萩の祖父母の所で美味しい魚介(特にヒカリモノ)に目覚めた。
でも、海無し県にいる間は、どんな寿司だって無いよりマシ。
だからどんなパック寿司にだって決して不平を言ったことがない。
アイラブ寿司!オールウェィズ寿司!

......そんな息子が、初めて寿司に不平を言ったのが、これ。

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ロンドンのスーパーのパック寿司。
かなり固そうで食品サンプルか蝋細工の質感。
鮪の部分はパプリカで代用(あっぱれな工夫と思う!)。

NZではいろんな寿司屋を見かけて、いくつかは充分な水準だった(オーナーが日本人だったり)けれど、ロンドンではまだまだ寿司が進出してないみたい??
(若い人、企業して!)

でもこのパック寿司、地下鉄でフーディの少年が手でもぐもぐ食べてるのを見かけました。どのスーパーのお惣菜コーナーにもたいていあるみたいだし。

寿司は意外に「美味しい」の幅が広い、頼もしい食べ物なのかも(=^▽^=)
そういう類の食べ物は世界に広がっていく可能性があるんだから、あんまり日本人が「偽物だ!ありえない!」って騒いじゃいけないと思うんですよね。
(ピザだって米国で三角に切り分けられる"邪道”な売り方をされたからこそ広がっていったらしいし)
広がりさえすれば、あとは淘汰が始まって良くなっていくはず。

息子も「......え? あー..... これは、うん、まあ、ひどいよ
と告白しながらも、結局は完食してました。
そこに私は、寿司の可能性を見ました。


ただし、今回の旅行で、
「息子が初めて残した寿司」というのもありました。
ルフトの機内食の細巻き(カッパとたくあん)
「.....え? あー うん、無理だった


ちなみに私は鮪星人です。
(青魚やウニに手を出して後悔することが多いからお金を払うなら鮪がいいと思っているだけで、魚介はほぼ全て好き)。
きのう築地でいただいた鮪は....残念(´□`。)

「美味しい中トロで口直ししたいわ〜」と思って、以前中トロが大当たりだったことのあった回転寿司に寄ったところ、撮影が押していたらしく入れませんでした。ひどい〜。
1
悔しいからデパ地下で鯖寿司。
ラップごと切るのは美しいけど食べづらい...











映画『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』

ルフトハンザの機内で観たのですが、スカっとする冒険活劇で楽しかった〜。

今では小説がほとんど読めない体質の私(現実離れした女言葉などの形式美にアレルギー...)ですが、子どもの頃は世界名作全集を読んで「おもしろーーーい!!(*゚▽゚*)」と感動してました。

中でもお気に入りはデュマ。
『三銃士』より『黒いチューリップ』のほうが好きだけど。

アトス、アラミス、ポルトス、ダルタニャン、悪女ミレディ、リシュリュー枢機卿....
おなじみのキャラクター達のキャスティングが楽しい。
そして、私と息子、共通してツボだったのが.....

国王ルイ13世。
「あー、その....  バッキンガムでは何色が流行っておる??」
服の流行と王妃の顔色ばかりうかがっている若い王様が可笑しいの!

和食おいしい.....

「旅行から帰ったら、2月中にうちに遊びに来てね!」と言って下さるお客さんたちのお宅に、本当にのこのこ出かける我が家。明後日も宴。来週も宴。幸せ者です。

旅行でヨーロッパの重たい料理を食べ続けて、和食が恋しくなっていた(以前は私はまったくお米が恋しくならなかったのに。歳?)ので、こういうお料理がしみじみ美味しいです。
1
Kちゃんちで、移住予定のご夫妻を囲む宴。
タラバガニ、スンドゥブチゲ、たこ焼き、アボカドサラダ!

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陶芸家のSさん宅で宴。
美味しいタラのお鍋、お手製スモーク、カラスミ、
熊本の豆酩(とうべい)、ワカメのジャ!大根の梅和えサラダ....

3
菊の萼の佃煮、これ初めて頂いたけど美味しかった!
山菜のようなほろ苦さで、むかし食べた何かに似てる風味。
でもなんだったのか思い出せない(> <)
そしてこの豆皿が可愛いー。豆皿集めたい!

4
シメにいちご煮のおうどん。
ウニと蚫のおつゆは懐かしい磯の香り。
豆酩はねっとりと濃厚で麹の香り。
焼酎や日本酒に合う〜。

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MACALLANのスペシャルボトル。
ふつうのMACALLANでも美味しいのに、これはまたっっ!!
たーいへーん(*´Д`*)

「理屈抜きで嫌」なこと

IMG_0561
低カロ生活が始まりましたw

とてもおおざっぱな性格のくせに、食事の写真で、ご飯とお味噌汁が逆になっていたり、魚のお頭が右を向いてたりするのを見かけると、理屈抜きで「やだ(> <) 」と感じてしまいます。そんな自分に気づいて「年寄りっぽい!それもやだ!」と思ったり。自分ではあんまり保守的なほうだとは思ってないんだけどな(^ ^;)

でも、どうして逆だと嫌なんだろう?
その感情はどこから来るんだろう?
慣れ親しんだことと違うから?

たぶん、それだけ。
(仮に左右が決まったことにそれなりに合理的な理由があったにせよ)よその国の人にとってはどうでもいいこと。逆でもたいして問題はないはず。私が「子どもの頃からずっとそうやって食べてきたから」気になるだけ....。左利きの人にとっては逆のほうが良いのかもしれないし。

欧米人が、日本人が麺類を食べる時にズルズル音をさせることにびっくりするのも、ベトナムの可愛い女子たちが食後、楊枝で人目をはばからず歯をシーハーすることに私がびっくりするのも、きっと慣れてないから、気になるだけなんだ。

.....そんなふうに考えて、くだらない感覚を理性が負かして解決できるケースもあります。でも、多くは感覚が勝ってしまう。これが問題なんだなー....。


ピックポケッティングに遭う

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ここは良い意味で都会らしくて素敵だった場所。
ロンドンはいろんな意味で、都会でした。

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ロンドン、ミュンヘンに行って、なんとか無事に帰ってきました。
Facebookに写真を載せたのでよろしければ覗いてみて下さい。


わたくし、この旅行でなんと、
お財布を紛失しました!!
どうやら地下鉄でピックポケット(スリ)に遭った模様 ヽ(;▽;)ノ  (100%盗られたとは限らないが空港で落とした可能性はとても低い)

被害は現金£200とクレジットカードと運転免許証。パスポートは無事。カードはすでに止めました。
ブリティッシュ・トランスポート・ポリスに届けを出し、受理ナンバーをもらい、それを帰国してから損害保険会社に届けて保証してもらう、という流れとなりました。ただし現金は保証の対象外で、しかも警察が取り戻してくれることもほぼないそうなので、勉強代と思ってあきらめます。

やー、今回は「英語が少しわかるようになって行って良かった!」と思いました。海外旅行って、特にトラブルがなければ行って帰って来るのは簡単なんだけど、いざ何かあった時にね...。 以前オーストラリアで息子が入院した時の反省をふまえ(ほんとうにカメのようだけど)勉強を続けて良かった〜('д` ;)と思いました。


細かい顛末はこうです。

満員のロンドン地下鉄で、スーツケースや息子の荷物が邪魔にならないようにということに気をとられていてショルダーバッグが腰の方にまわってしまっていたようです。ゴンがちょっと離れたところに立っていたんですが、「あれ?あの男、いやにアキの後ろにぴったりくっついてるな」と思ったそう。2駅間ほど立っていたのですが、私たちが降りる前の駅ですでにスリは降りたのでしょう。ゴンが「バッグの蓋が変に開いてるよ?」と言うので中身を見たら……
財布だけない!

私が自分でバッグから財布を取り出そうとしてもちょっと時間がかかるほど、ポーチや眼鏡ケースや本などいろいろ入ってたのに、一瞬で盗るとは。Barbourのタラスという、蓋が大きくて重いバッグだから、そんなに簡単には盗られないと油断していました。

すぐにホテルで「お財布を盗られました〜」と告げると、ロビーにいたインド系女性(オーナーか偉いポジションぽい)が「あらまあ、やられちゃったのね!でも大丈夫よ。警察がすぐそこにあるから行きなさい。レファレンスナンバーを出してもらえば、保険会社に電話できるわ。」
同じくロビーにいた白髭のおじさんは「ロンドン流ウェルカムだな!(^_-)」みたいなことを言ってました… ははは(^_^;) 

で、警察に行くと、ちょっと怖い感じのおばさんが
「紛失じゃないのね?地下鉄で盗られたと言うならこちらでは何もできません。ブリティッシュ・トランスポート・ボリスに電話して。」と。
「あの、それってどこかにオフィスはありますか?」
「ない。電話だけ」


わー(´Д` ) 電話で状況説明するのか〜、なんとかできないことはないと思うけど時間かかりそう…  と思いながらホテルまで帰ったところ、さっきのホテルの女性がちょうど帰るところに遭遇。
「あ!どうだった⁉」
「トランスポート・ポリスに言えって言われちゃいました」
「ノォ〜!そんな訳ないわ!....ん?…でもルールが変わったのかしら。私が聞いてみてあげるわ!」
とまたホテルの中に戻って電話してくれました。

で、彼女がかなり時間をかけて、ブリティッシュ・トランスポート・ポリスと私たちの間に入って状況を伝えてくれました。
「やっぱりルールが変わっていたみたいよ。でもこれは楽ね!オフィスに呼び出されることなく、ソファで寝そべって美味しいもの食べながらだって盗難届けができるんだから!(^○^)」

何時頃どこで紛失に気づいたか、財布の中身、怪しい男の風貌、私たちの旅の予定、私の年格好…職業を言ったら女性もポリスも笑っていました(^_^;)「PUBオーナー⁉ どうりでe-mailアドレスがベリーブリティッシュなわけね(⌒∇⌒)!」

そんなわけで、来週は免許証などいろいろ手続きをしなくちゃです。面倒くさいけど、息子が「ボケボケしてたら本当に盗まれることがある」と学べたと思えば、まあいっかー、と。修学旅行だから(^ ^;)

とりあえず、息子はもう一人で飛行機はもちろん、ロンドンの地下鉄には乗れそうです。少なくとも私よりは大丈夫そう(笑) 地名が読めてだいぶ聞こえているし、システムも解ったようだから(私の印象では東京の地下鉄と難易度はそう変わらない)。

息子の子ども時代の、最後の家族旅行。
この旅が良い刺激になればいいな、と思います。

北瀬あき
八ヶ岳のIrish Pub BULL&BEARのコックです。1974年東京生まれ、長州育ち。趣味で水彩画や猫漫画を描きます。1999年八ヶ岳に移住。夫のゴン、息子たけし、猫2匹と犬一頭と暮らしています。
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