Yatsugatake Trifle 2

八ヶ岳南麓の "とるにたりない" 日常と水彩画

June 2014

2014.06.30


6月30日(月)

お昼
小淵沢の洋食屋「こぶダイニング」にて
ムール貝の香草バター焼き(皆でシェア)
ポークカツカレー

こくのある欧風カレー、美味しかった〜
他にも手のかかっていそうなメニューがいろいろ。シェフすごいな〜....
次回はやっぱりシンプルハンバーグかな
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「パピルス」に寄ってから....

「zakka+cafe CABIN」でお茶。
ケーキが美味しそうなのに、お腹いっぱいで食べられず


夕飯
ひまわり市場のお寿司
頂き物のメロン
味噌汁(ブロッコリの茎、カブ、ワカメ)
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『シャーロック』の最終話を(やっと)観ていたら、ぼっちゃんが膝に乗ってきた
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爪研ぎにはまって寝ることも
4
 
ついでに昨晩の写真
『小林賢太郎テレビ』を熱心に観るまふら嬢。
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覚え書き 2014.06.29

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6月27日(金)

「旬の野菜と半熟たまごのアンチョビソース」を、週末の黒板メニューとして開始。

八ヶ岳南麓では今時分から野菜が種類豊富で美味しくなるので、これらをなにか、バーニャカウダやニース風サラダ的な味つけでお出ししたいな〜.... とずっと思っていた。
首都圏や名古屋からいらっしゃるお客様が多い当店。美味しい野菜をなるべく種類多く味わって頂きたい!と思って始めたところ、意外にも移住組の常連さんにも好評で嬉しい 
これから夏の間、できれば毎週末ご提供したい。

準備としては、各野菜を、時間差で茹でていく。
ゆで卵や生トマトは鮮度保持のためオーダーが入ってからカット。たて込むとちょっと大変で、待たせるのも待つのも嫌いな私は、焦る。
各種、自分が好きだと思う歯ごたえに設定するけど、食材の火の通し方というのは、時代や地域で流行が違うので悩むところ。
ジェイミー・オリバーのパフォーマンスなんかを見てると、「くたくた野菜の英国料理」というイメージを払拭したいがあまりに、やや固すぎに仕上げるのを「洗練」として推奨しているように見える。この辺りは日本の蕎麦と似てる気がする(私はちゃんと澱粉がアルファ化してない麺=生煮えの麺が、嫌い)。「反動」や「かっこつけ」の勢いが、素直な「美味しい」「心地良い」の価値観を封じ込めてしまうことがある、という事象に興味がある。すごく面白い 
ジェイミーはたぶん、解った上で、ぜんぶ確信犯的にやってる。そこが素敵。

6月28日(土)
女子4人でお出かけ。
重度の方向音痴で運転が苦手な私は、家族や友だちのお誘いでどこかに連れていってもらえる機会というのが心底ありがたい。自分の力だけでは得られない刺激と出会いをもらえる。

高根町 紬山荘で久々のすだち蕎麦。
(大好き! この汁を毎日飲みたい!!)
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白州町 ブレヴィカウレで開催中の 中込律子さんのマグカップ展を拝見
(かっこいい! FBで拝見している律子さんの登山の写真にもいつも感動します)
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富士見 キャトルセゾンで念願のイチジクタルトをget!
(写真撮り忘れて食べちゃった!)

本杉琉さんのアトリエに一瞬立ち寄り、ご本人にお会いする。
(せっかくの機会だったのに私の都合のせいで皆さんゆっくりできず申し訳なかったな〜



6月29日(日)
そば屋のお昼のお手伝い。
ゆっくりの立ち上がり...のち
1時頃、爆発!!
盛況すぎて、そばもうどんも売り切れて、2時頃には看板を「準備中」に裏返す、という事態に。すごかった〜。へたれバイトは焦った!
そんな忙しい中でも、私の賄いとして、最後に鴨汁うどんを作って下さった。
尊敬....

帰宅後すぐに自店の仕込み。
自分の店でも今夜は、ゆっくり立ち上がり...のち...ちょっと焦る事態に。
でも夜9時も過ぎると、ホーム感のぐっと増す優しい常連さんばかりのカウンターに これが私たちの週末の開放感。
楽しいペット話あり、日々の暮らしの情報交換あり、心をえぐるいたたまれないニュースもあり....

映画の続きを見て、
明日の予定を楽しみに、寝る準備。


 

富岡の思い出

富岡製糸場、世界文化遺産に登録が決まったのですね〜。
私の母は子どもの頃、この製糸場の敷地内に住んでいたことがあるそうで(よくわからないのですが、祖父が職員だったようです)、この件は以前からやはり気になっていたようなので、登録が決まって今頃は喜んでるんじゃないかな

私も小さい頃、1年ほど富岡に住んだことがあるそうです。憶えてないけど。
祖母と親戚が居たので、その後も何度か富岡に行きました。
製糸場にも一度、自転車で行きましたが、その時は私たち以外誰も居なくてシーンとしていて、現在の混雑ぶりは想像もできない感じでした。

富岡の思い出...。

5歳くらいの時かな? 祖母の家に、いとこ達と集合できたのが、やたら楽しかった。
道路沿いの家に泊まるのが初めてだったので、寝る時に「車の音がする」ことにびっくりして、なかなか寝付けなかった(島では夜は、風と波の音しか聞こえないから)

みんなで群馬サファリに行けたのが嬉しかった。

妙義山(だったのかな?)に車で出かけたが、霧が濃くて見えなかった。

おぎのやの峠の釜飯を食べたような気がするが、味は思い出せない。買ってもらったアイスクリームをボトっと落としてしまい悲しかったような記憶...。

高崎駅での乗り換えが「0番線」で、やたら遠くてすごく歩いたような。このことを後に、ヒースローでアイルランド行きに乗り換える時に、朦朧とした頭で思い出したw

伯母の話す方言に興味津々だった。
(例えば「今日うちにこない?」が、「きない?」になる。「そうなんかい!きないかい!」といった調子)


中学の時、何か絵の賞をもらって受賞式のため母と一緒に上京することになり、ついでに富岡に行った。なかなか里帰りできない母が10年ぶりくらいで帰ることができたので、良かったと思った。この時、いとこのお姉さんがハーゲンダッツのクッキー&クリームを買ってくれて、「こんな美味しいアイスクリームがあったのか!」と感動した。(群馬には国内唯一のハーゲンダッツ工場がある)

さっきネットで見かけた富岡の駅舎。新しくなっていて、びっくりです。
3代目上州富岡駅舎

思い出と愛着のある「場所」が変化していくことなど、嫌というほど経験して、もう慣れっこなつもりでいたのに...

内田百閒『ノラや』

最近、黒澤明監督の映画をHuluで片っ端から観ています。
遺作の『まあだだよ』を観ていたら、文士が野良猫を飼い始めるシーンが出てきて、初めてそこで「あ、これ内田百閒の話だったんだ」と気付きました。遅
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 内田百閒の『ノラや』(ちくま文庫)は、未だ完読できない本の一つです。

特に猫好きでもなかった百閒が、なんとなくなりゆきで、庭に居着いた子猫を「ノラ」と名付け家に招き入れるが....愛猫はある日、ふいに姿を消してしまう。失踪後何年経っても、ノラの窮状を思い描き、日々涙にくれ、周囲を巻き込んでの大捜索に奔走するが...

...という顛末が、百閒の残した随筆、日記を通して語られます。
ペットロス文学....? という言葉が頭に浮かびました。

前半は、いかに百聞が、猫(ただし、かなり温和で度胸のあるタイプ)を、面白く思い、魅了されていったかという過程が描写されていて、なんていうか、すごく... みずみずしい(笑)先生、アジや牛乳やコンビーフを猫に与えてはいけませんよ と、つっこみながら面白く読めます。...が。

愛猫が失踪した後は、どのページを開いても「ノラがいなくなって寂しい」「涙が止まらない」「可哀想でたまらない」というフレーズが並んでいて  もう、自分の記憶と重なって辛くて、断片的にしか読む事ができなくなります。
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行方不明のままというのは、本当に、本当に、辛い。
自分の目で亡くなったことを確認できるケースは、それよりよっぽどマシなのかも...と、先日モモを自宅で看取って、感じました。

百閒も、家で病死した二代目の猫クルツに関しては心の整理が付いているようで、共感できました。


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うちの元・野良っこたちには...
家の中に閉じ込めて、ほんとに申し訳ないと思うけど....
もう二度と、行方不明になって欲しくないんだ。許してね

ゆかた祭りの準備 その2 男ゆかたの衿もと

ゆかた祭り用のゴンのゆかたを縫う参考に、ゆかた男子の画像をいろいろ見ていて思ったのですが...
うーん、丸首Tシャツが衿もとから見えてる男子って、多いな〜
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ゴンも私も、周りにかっちりした和服姿の人が多かった反動か(?笑)「若い女の子たちみたいに、決まり事にしばられず自由に和服を楽しんでる人たちって素敵 と思っているほうなんですが....でも....Tシャツが見えるのは、さすがに、もったいない気が。衿もとって一番、目線が行くところだし、せっかくの和装男子のセクシーポイントだから。

なんて言って、和装へのハードルを上げるつもりは全くございません。
肌襦袢なんて買わなくても、下着はTシャツで充分だと思うんですが、その際、Vネックのものにするか、襟の中心をカットして左右に折って、見えないようにするのがいいと思います。ゴンにはそうして着てもらうつもりです。PUBの中は暑いから。

男性もぜひ、ご参加下さいね(イベント詳細)

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息子めし

ここ数ヶ月の息子めしを、いつくか。

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豚肉のシュニッツェル風。
この日は、スープはチキン出汁の豆腐入り中華味風、ブロッコリは胡麻醤油味...と、訳あっていろいろバラバラでした(笑)

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ドライドトマトとグリルドオリーブの、カプレーゼ。
息子は、モツァレラが大好き。
うーん、この頃はまだ、フレッシュバジルの在庫が貴重だったと見え、出し惜しみしてますね(笑)

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チーズ入り餃子50個、一気に焼いてやった!
そしたら大皿からはみ出た!
休日の夜に、久々に家族3人そろって。
うーん、家族用のおかずって、油をできるだけ減らそうとしてしまうから、焼き目が綺麗じゃないなあ...

息子は、3歳の誕生日に大きめ餃子を13個も食べました(!) 
あれから食べる量はあまり変わっておらず、今はむしろ小食なほうだと思いますが、餃子の時はかなり頑張って食べるようです。

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アスパラガスの豚肉巻き。
ほおっておくと野菜を食べない息子。
(昔の私とそっくりだから、理解はできる)
こんなことしたりして、欺くのですよ(笑) 
年齢を重ねれば、そのうちサラダとか漬け物とか、好きになると思うんだよね.....。

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麺類は、仕込みに追われてご飯を炊くのが間に合わなかった時などに登場。麺類だと速く作れる代わりに、仕事をこなしながらタイミング良く仕上げなくてはならなくなるので、ある意味、掛けです。
炭水化物が主になってしまうから、野菜たっぷりのスープを添えるようにしています。

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鶏もも肉のソテーをジェノベーゼソースで。時間がある時はグリルパンで焼くこともありますね。

息子の晩ご飯は、基本的にはお店のメニューとは別に作っています。写真がないですが、和食の時のほうが多いかな。和食の写真がないのは、毎度忙しくて、煮物なども和食器を使わずお店の白いお皿に盛ってしまうので、写真を撮る気が失せるからです(笑)ちゃんとした器の生活、憧れます。

追記
今晩はオムハヤシライス。
昨日のハヤシライスの残りを活用。
箱のルーって、たまに買うと手芸のキットみたいで、なんか楽しい(笑)
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ゆかた祭りの準備 その1

ドヤ顔のゴンの
膝の上の
うっとりまふら
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私の
肉厚な背中の上の
ねむいねむい梵天丸
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毎年のことですが、6月の平日はあまり忙しくなく、のんびりしています。

来月、お店で「ゆかた祭り」をやることになりまして。
(単純に、PUBにゆかたで集まらない?というだけのイベントなのですが。詳細

「自分たちのゆかた、どうしようかな〜」と悩んだ末、新しいゆかたを縫うことにしました。自分の好みの、あまり高くない綿生地で、ミシン縫いする方針でいこうかなと。

ゆかた用の反物だと「粋で素敵だな〜」と思うものはだいたい高くて予算オーバー。しかもそんなのを着てPUBの仕事をするのは、落ち着かなくて集中できないから... 

あれこれ物色して、好きな生地が見つかって「可愛い〜!!これを、まとう!」と決まったら、がぜん楽しくなってきました 単純!
イベント主催って、まず自分たちの気分を盛り上げていかないと「大変」と感じてしまうので 。楽しめる方針が決まったことで、自分の中で一応ほっとしました。

お裁縫、相変わらず下手の横好きで
「おくみ」とか「くりこし」とか....
用語をぜんぶ忘れてるけど。
でもなぜか、ワクワクする。
こうなったらもう、片想いみたいな(笑)

イベント限定の和風デザートも試行錯誤中です。
良かったら皆様、ご参加下さいね

 

PUB犬リフィーと、猫たち。

写真

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久々に登場、PUB犬リフィーです。
数日前の、晴れた日に撮った写真です。
常連さんにプレゼントしてもらったテニスボールがお気に入りで、上機嫌

リフィーという名前は、アイルランドのダブリンを流れる川の名前「Rever Liffey」から拝借しました。
 ギネスと同じく、艶やかな黒色をした子犬だったので。

この10月で、10歳になります。
うちの動物達はどうも問題児ばっかりらしく.....
中でも、このリフィーの育て方については特に、葛藤と反省が耐えないPUB家です...。
庭で吠えるし、逃亡癖があるし、目を離すとゴミ箱のティッシュを食べちゃうし...
(なんで吠えるかというと、自転車恐怖症だとか、ご近所さんへのお客様が、うちの庭に入っていらして遊んでくれることが度々あるから期待しちゃう、などなど、いろいろ理由があるのですが....)

それでも、元来の気性が穏やかで、人や猫を絶対に攻撃しないところなどは、ほんとうにありがたいと思っています。


その、リフィーの優しさにつけこんで、だんだん態度がでかくなっていく2ニャンズが、けっこうひどいです。
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まふら。
通りすがりに、リフィーを殴る!

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梵天丸。
わざわざリフィーに近づいていって、リフィーが「ネコちゃん♡♡」と、鼻でフンフンし始めると....ボカボカ殴る!
ぼんちゃん....あなたがそんな酷い子だったなんて、お母さんは知りませんでしたよ!!

そんな目に遭っても、絶対に猫にやり返さず、リビングで皆と居たがるリフィー....優しすぎる

多頭飼いって、面白いです....
人間には可愛らしくこびこびの梵天が、リフィーには威圧的に出たりして、意外とブラックだってことが解ったり、まふらって、つくづく同性が嫌いなのかな...って気がしたり。

「良い子」「悪い子」なんて思っていても、相手によって、引き出される気質も異なるのかも知れないな〜。。。

 

木曽福島へ

木曽福島まで、ゴンのらいおん丸でドライブして来ました。
(屋根は閉めたままで。もう暑いからね

よく名前を聞くおそば屋2軒へ。
有名店が美味しいだろうと思っているわけでは全くないのですが、いくつか直に体験しておくと、他の人と情報交換する時に、基準が共有できて便利なので。

"田舎そば” を好む人のメッカみたいに語られることの多い(?) 「くるまや」に行ってみました。
...が、本店をナビに入れたはずが、後から気付いたらこれ「国道沿い店」だったようで。味、違うのかな? 
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なるほどなるほど....。
この他に、かけも頼んで2人で味見しました。



もう一軒、有名店の「時香忘」へ。
わーお、お洒落。
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なるほどなるほど。
勉強になりました。

しかし...この時点で2人とも、お腹いっぱいで、2軒が限界

その後、奈良井宿へ。
すごいすごい!見事に保存してあるな〜。
漆器屋、そば屋、甘味処などが並んでいます。
五平餅の香ばしい香りが通りに充満していますが、お腹いっぱいで買い食いもできず
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「木曾義仲館」の看板を見かけて、ゴンが(なぜか)大喜び。
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しかし、行ってみると...「休館日」
ゴン、テンションだだ下がり。
 
他にも、いくつか道の駅に寄りました。
ケンミンSHOWでブレイクした、あの「ねこ」!
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木曽福島は、朴の木だらけでした。
いたるところに、木曽名物ほおば巻きが。
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道中、山の中に白い木があるな〜と思って、よく見たら、みんなニセアカシアでした。藤に似た白い花が今、満開なんですね。八ヶ岳南麓でも今、たくさん見かけますね。天ぷらにしたら美味しいんだそうで、八ヶ岳PAで1パック300円くらいで売られていました。高級食材〜
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アーモンドの木

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PUB10周年の時に、お客様方に贈っていただいたアーモンドの木が、実をつけ始めました!
植えた年は、遅めに花が咲いてそれっきり...だったのですが、今年はゴンが桜の花で受粉したのが功を奏したようです(?)

アーモンドは他家受粉性の木で、花が咲いた時に他の木の花の花粉を付けてあげないと 実をつけないんだとか。同じバラ科の、桜や桃などでも可ということで、ゴンが桜の花粉を、手が届く範囲だけ受粉作業しておいたのです。
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4月に咲いた、アーモンドの花。
ピンク色が濃い、大きめの桜という感じでした。 


「収穫はどのタイミングで? 食べるにはどうすれば??」と、心の準備に入るために、検索しました。

8月〜9月に、この青い実が割れ始めたら、木をゆすって収穫。
(ちょうど胡桃の実に似た感じになる)
青い果皮を取り除いて、種を10日ほど陰干し。
その後、種の殻を割って、仁(梅干しの天神様の部分)を取り出し、煎って食べる...
という段取りらしいです。 
 
私は日本海の島育ちなので、子どもの頃「食べられる実の生る木」には、とても憧れていました。物語や映画に出て来る「アーモンドの木」なんてもう、響きだけで、うっとりでした
そのアーモンドが、もうすぐ庭で収穫できるかも知れないなんて、楽しみすぎる!!
北瀬あき
八ヶ岳のIrish Pub BULL&BEARのコックです。1974年東京生まれ、長州育ち。趣味で水彩画や猫漫画を描きます。1999年八ヶ岳に移住。夫のゴン、息子たけし、猫2匹と犬一頭と暮らしています。
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