『チャーリー&ローラ』
イギリス日常英語の勉強になります


”発音”は英語でpronunciation(プロナンシエイション)
いわゆる”なまり”はaccent(アクセント)
"方言"はdialect(ダイアレクト)
...だそうです。
"文法"はgrammar(グラマー)ですね。

あるNZ人によると、英語話者は非英語話者(英語を第一言語としない人)が話す「間違った英語」や「発音の悪さ」に慣れっこなので、例えば日本人が非日本語話者に感じるような違和感はそんなには意識しないんだそうです。つまり「発音の悪さとか文法の間違いとか、うちら全然気にしないからどんどん喋ればいいのに!」てことらしいです。そういえば私の英語の先生も、うまい人よりも、恥ずかしがらずにどんどん喋ろうとする人を高評価しているみたい。

それは解るんだけどなかなか.....
自分が持ってしまったヘンな理想やこだわりと折り合いがつくまで自意識過剰は続きそう(じゃ 永久に終わらないじゃん)....。接客英語とか、優先順位高い課題がいっぱいあるのにね..... はあ。