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↑写真はこちらのお店より
布さえあれば作るのに!
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英国の飲食店の厨房スタッフが着ているようなストライプのエプロンにずっと憧れてたんですが、この度、amazon.ukから一枚買ってみました。
「これこれ〜!」という、イメージ通りの柄が届いて嬉しい反面、素材感や縫製がすごくチープ(600円くらいだったからしょうがないね)

後から調べて、Yarmo という、英国の老舗労働者アイテムブランドのブッチャー(精肉屋)ズ・エプロンが、とっても可愛いということを知りました(上に貼ってある写真のものが、それ)。でも....日本国内では万円以上って...誰が買うのー!? (調理道具に法外なお金をかけるのはダンチュー読者のおじさまなら解るけど、プロならむしろやらない、はず!) と思ったら、日本では料理とは特に関係ない人の間でも、一部で人気があるみたいなんですね。

ブッチャーズ・ストライプ....このファブリックさえ入手できれば....自分で何枚でも、洗い替えを作ることができるのに!どこかに売ってないかな〜